現像環境

iMac 27

ahh3-800

まずこれがなくては・・・

家用のパソコンはずっとiMacです

これぐらいのディスプレイ。
これぐらいのパワーが無いと快適にRAW現像を行えません。

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MacBook Air11

2012-macbookair-gallery2

この形になってから初代のモデル
webブラウジングとか、普段使う分では申し分ない性能なのですが
いかんせんRAW現像のようにパワーとメモリを使う作業は苦手

あくまで出先用。
完全にサブで使ってます。

容量も64GBしかなく、遂に手持ちのiPhoneに並ばれてしまいました・・・

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Aperture3

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メイン使用しているRAW現像ソフト
以前はキヤノン純正のDPPで現像して、
iPhotoで写真管理していましたが
2つのソフトを行き来するのが面倒くさいので、乗り換え。

フルスクリーンモードは、画面を有効に活用できます

もう体がこれに慣れてしまい、大変使いやすいのですが、
後継のバージョンは開発されていないらしく

今後が大変不安です・・・

Lightroom5

adobe

Apertureの開発が終了してしまったため、
何度かLightroomに乗り換えようと試すものの、管理機能に馴染めず何度も断念

ただ、現像の機能はApertureとくらべても圧倒的。

レンズの補正はサードパーティーのレンズのデータもあるし
パープルフリンジ等、色収差の補正も完璧
ノイズ除去も秀逸で、魔法のようです。

現在のところ、写真管理と普段の現像はApertureで
ココ一番、必要な時はLightroomで現像しています。

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Photoshop CS6

Adobe Photoshop CS6

メインのAperture3で大半のことは出来るのですが
仕上げはやっぱりこれで出力します。

写真弄るぶんには、複雑な機能を使う場面は少ないですが
単純に慣れてるから作業が早いんです。

 

USB3.0対応カードリーダー

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いままで、惰性でUSB2.0規格のカードリーダーを使っていましたが
USB30規格の製品に買い替え。

かなりスピードが速くなるので
同じように惰性で2.0を使い続けている人は、今すぐ買い替えたほうが吉

 

外付けハードディスク3TB USB3.0対応

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写真のデータは、Macの標準機能Time Machineを利用し、
外付けHDDに、Macのデータまるごとバックアップしています。

バックアップに関しては、いろいろ議論が尽きませんが
容量的に光学ディスクでは容量的に現実的ではないし、
今のところ最善と考えます。