瀬長島へ その1

来月には第2滑走路が供用開始になる那覇空港

那覇空港第2滑走路 いよいよテイクオフ 3月26日供用開始 期待と課題は | 沖縄タイムス+プラス ニュース | 沖縄タイムス+プラス
着着と建設が進む那覇空港第2滑走路=11月28日、那覇市(本社チャーターヘリで下地広也撮影) 那覇空港の新たな滑走路が2020年3月26日、開業する。安定的に運用できる年間の離着陸回数は24万回に増大。

供用が始まれば

  • 第1滑走路→離陸
  • 第2滑走路→着陸

で使用される模様。

ということは
飛行機が頭上スレスレを通ってくる
迫力の着陸シーンを見ることができるのはあと1ヶ月ということなのです。

準備

朝起きて、Flightradar24で、着陸がRW36側ということを確認して準備。

まずはガストで朝食。

ガスト小禄店は、激空きでゆっくりできるのでたまに利用しています。

注文がいつの間にかタッチパネルになっていた。

瀬長島へ到着

到着してすぐに撮影開始

100-400をつけて撮り始めるものの
すぐにテレコンを忘れてしまったことに気づくw

F8でのAFのテストもしたかったのに・・・

まず、今後見られなくなる
真下のアングルから。

100-400だとワイド側でも全てを入れるのは無理。
普通に一眼レフのキットレンズの画角で十分です。

見慣れた光景ですが
見られなくなると思うと寂しくなりますね。

この日は風が強くて、斜めになりながら着陸
常にゆらゆら揺れていて、見ていて怖いぐらい

離陸待ちのJALの 777-300

ちょっとづつ徒歩で移動しながら島の外周へ。

ピーチのピンクが眩しい。
結構長い時間いましたが、普段はよく飛んでくる海外の航空会社の飛行機はまばら。

やはりコロナの影響は大きいようです・・・

木々越しに着陸していくF-15
この日はかなりの頻度で出動していました。

その2へ続く・・・


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