Aperture3のプラグイン PTlensを入れてみた。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

Canon純正のDPPには、標準で搭載されている
レンズごとの湾曲を取り除く補正機能。

Apertureには無かったのですが
本日撮った写真の水平線が激しく気になったので、
今さらですが、PTlensというプラグインを入れてみた。

 

before

 

before(小さくするとわかりにくいですが、水平線がかなり湾曲しています)

 

after

 

After(気持ちいイイぐらい水平線の湾曲が補正されています)

 

すくしょ

 

調整画面はこういう感じですが
デフォルトのままOKして問題ありません。

カメラの機種もレンズも自動判断してくれて
そのデータで補正してくれるので、ラクチンです。

 

過去写真も気になるのがあったので
随時補正していくことにしよっと。

Canon純正のDPPやAdobe Lightroomでは標準機能っぽいですが
やはり使い慣れたApertureで使えるのは大きいです。

使い続けるのは無料ではありませんが
$25の小さな投資です。

 

 

 

コメント