カードリーダー選びで譲れないポイント2点

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差し込みの深いタイプを選べ

Mac入れ替えに関連して
USB3.0対応のカードリーダーを2個注文。

一つは妻のiMac用
もう一つは新しいMacBook Proの持ち出し用。

購入したのは前回購入したのと同じ製品。

 

色々と失敗して、辿り着いた結論どおり
CFスロットの差し込みが深いタイプを選択。これは絶対に正義なのです。

サイズがコンパクトで差し込みが浅いタイプは
そのうち内部のピンを曲げたり折ったりして、買い換える羽目になります!

気をつけましょう!

たかがカードリーダー されどカードリーダー
一眼レフカメラを使っていると、ほぼ必ずお世話になるカードリーダー。※こういう奴です「ほぼ」と書いたのは人によってはカメラに直接USBケーブルを挿したり、今はPCにSDカードスロットが付いてるケースも多いのかな?...

※参考になる過去ログ

 

SDカードオンリーの方は
あまり関係ないかもしれないですね。。。

用途に合わせたケーブルの長さ

この製品はケーブルも長め(1メートル)なので、
USBポートが背面についているiMacで、繋ぎっぱなしにしていくのにちょうどよい。

 

ただ、
モバイル用途だと長すぎるので、


別途ケーブルのみ短いタイプ(20cm)を注文しました。

 

持ち出してMacBook Proで使用する場合には
逆に短いほうが都合が良い! 適材適所ですね。

 

ケーブルのみ購入して
本体を共用にしても良かったのだけど
外出時に結構忘れちゃうので(あるあるネタ)
持ち出し用は、カメラバッグに常に忍ばせておきたいと思います。

 

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