鈴鹿遠征土曜日その2

ヘアピンで腰を据えて撮影。

ST600

YAMAHA勢が強いこのクラスですが、ポールはモトバムの荒川選手。
11秒フラット、もう少しで10秒台に突入しようかという驚速さにビックリしました。

JSB1000

やはり写真撮っていてもプレミアムクラスは違います。
ただ、ワークスはヤマハのみというのは寂しい。

ST1000

今年から始まったST1000 クラス
ベースマシンの性能差が出やすいクラス
やはり設計年度の新しいホンダのCBR1000RR-Rのトップスピードが速いようです。

ヘアピンの撮影ポイントで立ちっぱなしだったので激しく疲労
持っていたおにぎりもすべて消費。
バッテリー1本とCFカード1枚使い切りました

午後は、JSB1000のレース1だけしか走行がないので

徒歩移動でパドックを目指します。

2020全日本鈴鹿遠征まとめ

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